代表挨拶

トルシュ社労士事務所のご紹介

TORCHE(トルシュ)とは

フランス語で『松明(たいまつ)』を意味し、闇を照らすことから、人を導く英知の光という意味も持っています。そんなに遠くをてらせる事務所でなくてもいい、『ただいつも顧客様の一歩先を照らしていたい・・・』そんな事務所になりたいと願い、名付けました。

語源は、『聖火』を英語では“Olympic torch”と呼びます。
火は古代から神聖な存在とされ、永遠の火として消さずに守り続ける信仰が残っているので、聖火は消されずにいます。
そのtorchに「全てのお客様」every clientのためにの、「全職員」every staffのために、everyのeを語尾に付け、Torch+eでトルシュと名付けました。
また、トルシュ社労士事務所代表 松浦英明、前後で松明・英知の明かりは英明とのネームを重ねています。

ロゴの意味

感謝の心をいつも忘れず、辛いことや苦しいことや挑戦心を薪に変えて、聖火“松明”にその薪をくべるが如く、何歳になっても消えることのない永遠の情熱の炎として燃やし続けていたい。
そして、その炎で顧客様の一歩先を照らしていたいと思います。

事務所概要

事務所名称TORCHE社労士事務所(トルシュ社労士事務所)
代 表 者松浦 英明
職 員 数関連会社合わせ 総数16名 うち社労士資格者3名
所 在 地 〒569-0804 大阪府高槻市 紺屋町11番1号 FKビル 3F+4F
TEL/FAX0120-816-482 / 072-686-6077
E-MAIL
関連団体企業発展支援協会
一人親方労災保険組合として大阪労働局長承認を得ています。(平成16年4月1日)
中小事業主労災保険特別加入のための労働保険事務組合として厚生労働大臣認可を得ています(平成17年5月1日)
ノバリ一人親方労災保険組合
東京労働局承認(平成22年4月1日)
アーネストワン一人親方労災組合
(飯田ホールディングス一員であるアーネストワン専用一人親方組合) 東京労働局承認(平成20年4月1日)

アクセスマップ

代表挨拶

社会保険加入への対応はお済みですか?

国土交通省が建設業の社会保険未加入問題について取り組みを進めており、その一環として省令等の改正が行われました。

また、これを受け、そのほかにも各種取り組みがスタートしています。こうした中で、トルシュ社労士事務所では社会保険の加入手続き、その都度発生する社会保険の手続き、労災保険手続きを専門として行っています。

当事務所の所長は、上場している会社関連の一人親方労災保険組合長を兼任しているため、建設業界に精通し、業界の事情に詳しい社労士である事が特徴です。

建設業界をリードする各会社から応援と紹介を受けているので、常に地域最安値を目指し、負担を抑えた料金を設定しています!

社会保険加入に関連して法人化にした方がよいのか…建設業の許可を取得したいのだが等…税理士、行政書士、他士業との連携もありますので、一度ご相談されたいことがあればお声掛け下さい。
連携して解決出来るように努めさせていただきます。

トルシュ社労士事務所 所長 松浦英明

トルシュ社労士事務所 所長 松浦英明
トルシュ社労士事務所 所長 松浦英明

代表経歴

トルシュ社労士事務所 所長 松浦英明トルシュ社労士事務所 所長
松浦 英明

  • TORCHE社労士事務所 所長
  • 企業発展支援協会 理事長
  • アーネストワン一人親方労災組合
  • (飯田グループホールディングス株式会社アーネストワン専用一人親方組合)組合長
  • ノバリ一人親方労災保険組合 組合長
  • オフィスサポートセンター株式会社 代表取締役
  • 厚生労働省労働基準局長委託 労働保険加入勧奨推進員

社労士事務所6年勤務後、開業29年目を迎える。

その間、社会保険調査立ち会い、労働基準監督署調査立ち会いと対応は通算して600件以上。
事務所での一般手続きについては25万件以上を超える実績を持つ。

また、東京にある建設業上場会社関連の労災保険一人親方組合長を大阪では労働保険事務組合を含む事業主様団体の理事長に就任している。
特に現在は、建設業労災保険の未加入事業所への啓蒙、建設業中小事業所の地位向上のため、加入が必須となってきた社会保険加入手続きに力を注いでいる。

建設業界だけではなく、住友ゴムグループ・ダンロップタイヤ近畿株式会社の労働法律顧問等、多業種に渡って事業所顧問となっている。

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